2012年7月アーカイブ

Tornadoes戦士 片岡大晴選手が、IBL ALL STARの数名の選手と招待されて、NBDLのコーチよりワークアウトを受けました。
彼のブログの題名にもあるように「出ていくことで何かが起こったようです」
でもこれも始まりに過ぎません。
http://soldier91.blog40.fc2.com/ 

彼の人としてのポテンシャルに気付いたNBDLレベルのコーチは、彼を次のステージに導いてくれました。

一人の練習生からスタートしたプロ生活。
無名でした。右も左も分からなかった。
同年代にはJBLで活躍する選手も数多くいるのに、彼は無名のスタートでした。
その彼が2009年Nippon Tornadoesに参加しました。

そして4年。
その間、チームのキャプテンも務める出世もしました。
スターティングに名前が載る実績も作りました。
無名、実力は下っ端からの昇進です。

一歩一歩努力、謙虚に努力の片岡選手です。
それでもJBLでは、まだまだトップ選手とは言えませんでした。
でも彼は諦めません。
応援してくれる人がいる限り、その時、その時に出来る事をかんばってきました。

そしてそんな彼にある機会が巡ってきました。
2011年、同チームの並里選手と共に、あのマイケルジョーダンがオーナーを務めるボブキャッツのトライアウトを日本人で初めて受けに行きました。
結局ロックアウトの影響もあり、話が先に進むことはありませんでしたが、アメリカでは「いい選手だね」って皆から言ってもらいました。
この事は常に向上心を持って前進する彼にとっては大きな自身にもなりました。

それでも、帰ったJBLのチームでは、なかなか十分な出場機会はありませんでしたが・・・。(苦笑)

そして今年4年目のTornadoes参加。
彼はとうとうJBLを去りました。
bjリーグのトライアウトを受け、ドラフトのNo1ピックアップで京都に決まりました。

下積み生活の5年。
諦めずに一歩一歩頑張ってきた5年。いいやもっとそれ以上。
その彼が、bjというステージでスポットライトを浴びた瞬間です。
でもその彼がスポットライトはそこに留まりませんでした。

日本ではそこまで有名でなくても4年もアメリカに来ると有名人の彼。
IBLコミッショナーの推薦でIBL ALL STARに選出されLA Pro. Summer Leagueでプレー。
そしてその舞台での活躍を見たNBDLのコーチに気に入られて、LAで突然のワークアウト。
凄い!


4年前に片岡選手と話をしてました。
「将来NCAAのD1クラスの選手と練習出来たらイイね」
彼は、それを手にしました。
無名でしたが、今は違います。

彼はオフ日本を離れてトレーニングを続けてきました。
アメリカに来たからといって、チームに戻って即戦力とはなってませんが、意味のあることと思って出続けました。
そして欲しかったものの一つを手に入れました。

さあ、出ることで何かを手にすることを知った片岡選手。
今後は何を手に入れる事ができるのでしょうか?

私も楽しみです。

Tatsumi Nishida
2012年bjリーグドラフトNo1ピックで京都ハンナリーズに決まった片岡選手
今年もNippon Tornadoesに参加。

そして4年目の今年は、見事International Basketball Leagueのオールスターにも選出され、LA Pro.Summer Leagueにおいて現在活躍中。

たしかにIBLはNBAに比べたらマイナーリーグだけど、日本人がアメリカのプロリーグにおいてオールスターに選ばれるのは、片岡選手が初めて?かな?
トルネードのメンバーから見たら、それは当たり前のようにも見えるけど、数年前、そしてこれまでの日本の常識で考えたら、???じゃないかな?

Nippon Tornadoes活動・・・一歩一歩。
そしてマサも一歩一歩。

恐れても前に。
不安でも前に。
失敗しても前に。
転んでも前に。
人のダメだしされても前に。

その結果、こんな事が我々には常識に変わりました。

そしてこれがNCAAやNBAとなる日も近い。
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【SPL】NIPPON TORNADOES 79-120 Elite Talent Exchange

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【SPL】NIPPON TORNADOES 89-94 Pro 4

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【SPL】NIPPON TORNADOES 94-134 AND1 Select

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公式戦や練習試合でこんな言葉を聞いた人は多いと思います。

@「ファール」「危ないだろう」
@「怪我しないように気をつけて」
@「あまり押し合わないように」
などなど・・・

バスケットすると危ない事もある。
バスケットすると怪我する事もある。
バスケットすると押し合うことも多々ある。
なのにこんな言葉を日本では良く耳にしますよね。

私が知る限り、アメリカではこんな言葉は聞いたことがありません。
バテバテでもコート上に立たせる日本には必要な言葉かもしれませんが、アメリカでは集中してる間しかコート上にいない事が多いので、そんな雰囲気にもなりません。

ゲームを日頃の練習の表現の場と考えて実行しているアメリカとゲームを根性作りと考えてる日本との差かもしれませんが・・・。


でも実は日本とアメリカの差はもっと根深いものだと思います。

日本の文化は、ダメだしの文化で成り立ってます。
そのおかげでクオリティ(質)は上がりますね。
でも残念ながら、最初に何かを始め失敗した人を避難する癖もあります。

アメリカは誉める事が常です。
だから新しい物が産まれます。クリエイトされます。
更に失敗しても最初に始めた人をパイオニアを言って尊敬してくれます。

この事だけをとっても、日本とアメリカの文化と歴史が考え方の違いを生み、育成の環境も違いも生んでると思います。

2000年の歴史を持つ農耕民族、島国の日本。
限られた資源、自分達で築いた環境を守るために、「和」を求め続けたと思います。良い事です。
でも逆にその「和」を乱す物は非とされ、一旦過ちを犯すと「和」に戻れない環境がある事も日本人には身に染みてる事でもあります。
ただその事が、クリエイトさをなくし、ミスを人のせいにしたり、事なかれ主義を作り問題を無い物としてしまう傾向も生んでます。
そしてそれは長~い歴史の上に日本人の体にしっかりと染み込んでます。

そんな日本が得意とするオリンピック競技、それは接触が少ない個人やチーム競技です。

ただ元々接触が前提の柔道やレスリングは、小さくても「柔良く剛を制す」の考えで様々な技が生み出されてるので、世界でも日本人が戦える準備が十分でした。
またサッカーも強引とも言える環境政策の転換(Jリーグ発足)から多くの日本人が海外に出て活躍するようになり、現在では世界で戦えるような日本人になってきました(足掛け約20年以上かかってますが。)

その日本に比べ、まだまだ生まれたてで、新しい物が出来ていかないと国が成り立たないアメリカ。
皆がしっかりコミュニケーションを取ることを心がけないと成り立たないアメリカ。ダメだししてる暇がありません。
多少怪我をしてても止まって文句言ってる暇はありません(言い過ぎかな 笑)
勇気を持って前進、改革を進めないといけないアメリカ。

そんな国のあり方で出来上がるバスケット文化(環境)の違いは明白ですね。
日本のバスケット界が世界で戦えない理由は、日本の歴史と文化が作る日本式のバスケット環境です。

だからもし、日本のバスケット関係者が「世界を目指す」と言うならば、まずはそこを気づく必要がありますね。
そして次の一手が必要になりますね。


ここで誤解のない様にお伝えします。
私は、日本のバスケットを否定しているのではなく、ただ世界で勝つ為には世界を知ろうとする事が必要だと思ってるだけです。
ただアメリカ(その他の国も含め)のバスケットを感じたり勉強したりではなく、アメリカ(その他の国)の文化、歴史、経済背景、教育環境などを一緒に勉強し、同時に日本も振り返る、そんな考えも必要だと思ってるだけです。
そしてその上で、はっきりした目標と計画を立てなければいけないと考えてるだけです。


私は2004年にレッドベアーズをいうクラブチームを熊本に立ち上げました。
子供達の見本となるような大人のチームを目指して。
そしてその時、周りに馬鹿呼ばわりされましたが、「目指せ世界基準!」の言葉とMake a Dream! Get a Dream!のテーマを掲げました。

そして今は、その考えを持って出発して良かったと思います。
何故ならば、その目標と目的を持ったからこそ、日本とアメリカの違いに気付く事が出来たからです。

そして2004年から約8年後、このLAに来て、その目標はもっと明確な物になりました。感謝。

私は、バスケットに関わる子供達が迷わない答えを手にしました。 その事が自分でも心地良いです。


ただ色んな事を知った今、またやりことが増えたようにも感じます。
これまで一緒にやってきた仲間には申し訳ないですが、次のステージに一緒に行ってもらいます(笑)

世界基準のバスケットを感じ続けたいバスケットマンの為に、はっきりした環境を提案したいと思います。

International Basketball League youth tournament in Japanの始まりです。
世界基準のルール、日本人が考えなきゃいけないルールを提案して、世界基準の環境に導きたいと思います。
ただし、そんな価値観で良いと思う、コーチや大人と一緒にやりたいと思います。
その方が楽しいしね。

Tatsumi Nishida


ゲームⅡ

LA pro. Summer LeagueとInternational Basketball Leagueの違い。
それをゲームⅡが終わってみて確認しました。

LAはバスケットボール選手やコーチ、エージェントにとっての市場ですね。
この時期、LAやラスベガスの集まる多くの選手を見るコーチ、チームオーナー&エージェントの人達でごった返してる感じです。

だからLA Pro. Summer Leagueもそんな雰囲気の中でゲームが進みます。
自分が何れ位できるかをアピールする選手、それを観客席で見て判断しているコーチ屋チームオーナーやエージェント達。
ゲームが終わると直様、会話が始まります。
お互いに紹介やチーム探しなどなど。

確かにInternational Basketball Leagueでもそんなやり取りはありますが、元々NBAなどとは一線を画し、小規模地に密着型のチームが地域を盛り上がえるものとしてIBLに参加しているので、地域やそのコミュニティの盛り上がりが先で、選手やコーチの雇用先探しは、その後のイメージです。

なので、LAで味わう雰囲気と学ぶ物、そしてIBLを通して学ぶ物はまったく別物です。
バスケットなのに別物というのはおかしな話ですが、目的が違うと自然とそうなってしまいますね。

私としては、世界を目指す日本人にとって本来なら、NCAA(きちんとバスケットを習う)→NBA(世界基準のプロリーグ)というラインがベストコースですが、なかなか現時点では難しい。

だからせめて、日本人がきちんと世界の基準の中で学び戦う場所としてIBLを選びました。
そしてトレーニングのパートナーをして「柔よく剛を制す」のトレーニング理論を持ってるJasen Basekett氏がヘッドコーチ&CEOを務めるEmerald City Basketball Academyを選びました。
そして今年、ついにバスケットボールの市場、LAに来ました。

自分で言うのもなんですが、最高の階段だと思います。
JasenやIBLの御蔭で、能力だけで負けてるって思うことがなくなりました。
スピードで負けてても、高さで負けてても、パワーで負けてても、アングル、スペース、距離などを使ったバスケットボールIQでどうにかなる事を皆で話せるようになりました。

私だけでなく、関係者皆がです!

片岡大晴、JBLではそこまで注目される選手ではありませんでした。でもこちらでは誰でも彼を欲しがりリスペクトします。
伊藤邦茂、日本ではまともにバスケットを習った事がありませんでした。でも今はこちらでプロのステージに立っても逞しく見えるようになりました。
大山裕太郎、日本ではまだプロのステージをまともに経験したとは言えません。でもD1出身のガード相手に一歩もひきません。
飯島康夫、日本では高校までサッカーをしてました。でもこちらでは誰でも、ヤスがボールを持つと必ず入れてくれるって思います。

凄い事です。
無名の選手が大きく成長してます。

私はこんな選手たちと今LAにいる事を幸せに思います。

そして我々の活動を応援いただいている皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。
日本人はやれます。

ただしっかりと階段は必要ですけど。

NBAもNBDLも日本のスタッツでは見向きもしてくれません。
NCAAやNAIAやNACCA、そしてIBLなど、こちらで認められたリーグでスタッツを残すことが大切です。

トレーニング&ステージ(経験)&ステージ(市場)
  (ECBA)             (IBL)           (NBDLのトライアウトやLA Pro. Summer Leagueなど)
このラインは大事ですね。


少しですが成長した日本人を見てください。
http://www.youtube.com/watch?v=gVwyR0J1DPk

PS:マサ(片岡選手)にIBLのオールスターに入って欲しいと打診がありました。こちらでの実績の賜物ですね。

Tatsumi Nishida

【SPL】NIPPON TORNADOES 95-116 PRO 2

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【SPL】NIPPON TORNADOES 105-130 LA LIGHTNING (IBA)

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LAで出会った日本人達

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LAはシアトルと違って沢山のバスケット関係者が来ます。
流石LA.

アメチケのMakoto Higashiyamaさん

bj福岡の金澤ヘッドコーチ
bj千葉の冨山ヘッドコーチ

LA Hoopのリョウスケ

bj選手の
仲摩純平選手
木村実選手

洛南高校バスケット部と日暮トレーナー

bj審判員の大河原さん

などなどいっぱい。


日本国内での勝率にこだわることも良いとは思います。
でもバスケットは日本だけのモノではないので、ホントは外に出ながら勉強するのが良いと思います。

はたして何人の協会関係者が、はたして何人のプロ経営者、はたして何人の1000万サラリー越えの選手がアメリカで勉強をしてきたのでしょうか?
もしかしたら・・・自費で渡米し学んできた選手の数よりも、自費で勉強に来たコーチの数よりも、自費でアメリカの大学で学位を取ってきたトレーナーさんよりも少ないって事はないでしょうね。

実は、誰よりも一般的にゆとりがあるとされる学校の先生やプロチームオーナー、そして協会の役員。
その人達が勉強にくるより、一般的にゆとりがないとされる学生、選手、コーチ、審判、トレーナーが勉強に来る方が多かったら、それはちょっとおかしい。

自費で学びに来てる人達の雇用環境を作ってるのは、プロの経営者や協会運営者なはず。
もしかしたら、勉強の仕方にズレが生じてきてるかもしれませんね。

これは一大事!

指示を受ける側の人間が世界を見ながら勉強してて、指示をしなきゃいけない側が世界を見て勉強していない。
これは一緒にいられないはずですね。


と色々考えさせられたけど、でも楽しかったし、嬉しかった。

アメリカを知って日本を知ってて、この時期にアメリカに渡らなきゃと思ってる日本人が増えてきてるのは事実。

「田臥選手を見たい」と思って集まってくる日本人ではなく、田臥選手を超えたい、自分をもっと磨きたい、上を目指したいと思っている志の高い日本人が増えてきてる証拠です。
(ある意味田臥選手が作ってくれた環境でもあります)

それが選手だけでなく、コーチや審判、そしてトレーナーさんなど。

「今」も大事、そしてその「今」があるから未来がある。
日本とアメリカを知る日本人が増え、その日本人がいずれ、指導者になり、協会運営者になり、プロチーム運営に関わるようになる。

時間はかかるでしょうが、少しずつ日本も良い方向に向かってる証拠ですね。

世界一のバスケット大国アメリカ。
私はそこが全てだとは思いません。
でも日本人がそこから定期的に学べるものは大きいと思います。

語学のなさに恐ることなく、失敗を恐ることなく、言い訳をすることなく、ただただ上を目指し行動する日本人の顔は皆輝いてます。
未来を見てます。顔を上げてます。
人を見下げる事はしません。


日本では色々あるでしょうが、年に一回は心の底からバスケットを楽しむ時間も必要ですね・・・。
ちなみに私は日本一いや世界一バスケットライフを楽しんでいる一人かもしれません。

Coach & GM Nippon Tornadoes
IBL Asia
Tatsumi Nishida

Tornadoes in LA

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Nippon TornadoesがInternational Basketball Leagueのシーズンを終え、初のLAに上陸しました。
LAはある意味バスケットボールのメッカ!

日本にいるバスケット関係者からは「何故シアトルなの?」と言われるほど、日本から見るとバスケットとは無縁に見えるシアトルが私たちのHOME.

そのシアトルHOMEから見るとバスケットの盛り上がり感がやはり違うLA。

そのLAで初のゲームを経験しました。

やはり、IBLとは違いバスケットの市場のような場所(SPL)なので、個々の真剣さが半端ない!
このぶつかり合いの中に日本人選手が入り戦えることが、Tornadoesの活動が如何に有益かどうかを判断してくれる。
そんな感じを受けさせてくれるSPLでした。

今回のTornadoes参加者はアメリカ人?日本人?のブロンソン選手を入れて、シアトルから5名。
そこにエージェントの紹介で4名のアメリカ人が参加してくれて合計9名でゲーム。

良い人数です。

結果。
私もビックリ!

マサは相手を蹴散らし、ヤスは相手を翻弄、ゆうたろうはトリッキーなパスとシュートを気持ちよく決め、ジョーダンはビックリGood D IBLのシーズンを通して慣れた、対アメリカ人の感覚、それが凄く活かされてました。

最初の頃は一歩引いてた雰囲気がまったくなく。
どんだけ~というように成長してました。

ここにちょっとだけ動画があります。
その様子を見てみて下さい。

ちなみに私たちのゲームは本日のラストゲームだったので、観客はまばらでした(笑)

次のゲームは火曜日。
この調子でトルネード旋風を巻き起こしたいと思ってます。


By Tatsumi
2009年 Nippon Tornadoes

奥本友人選手が、群馬クレインサンダーズと選手契約基本合意致しました。
http://ameblo.jp/gunma-basketball/entry-11300616017.html


Okumoto.gif


奥本友人

大阪商業大学→ニッポントルネード(IBL)→リンク栃木ブレックス下部チーム→TGI D-RISE(JBL2)→レバンガ北海道(JBL)

Tornadoes戦士の進路 

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トルネード戦士が各地で頑張っています。
次々と契約しています。

田村 大輔 
2009年 Nippon Tornadoes

高松ファイブアローズ


片岡 大晴
2009年~2012年 Nippon Tornadoes

京都ハンナリーズ
News
http://hannaryz.jp/information/info.aspx?nid=1932


河合 智志
2009年 Nippon Tornadoes

デイトリックつくば
Team
http://www.daytrick.jp/team.html


仲摩 匠平
2009年 Nippon Tornadoes

島根スサノオマジック
News
http://www.susanoo-m.com/1759.html


久山 智志
2010年 Nippon Tornadoes

横浜ビー・コルセアーズ
News
http://b-corsairs.com/20120703-1552


早川大史
2012年 Nippon Tornadoes

大分ヒートデビルズ
News
http://www.heatdevils.com/HDnews/news/120627-1.html


冨山 晋司
2009年、2012年 Nippon Tornadoes AC

千葉ジェッツ HC
News
http://www.chibajets.jp/news/detail/2012-06-18/1280



IBLのレギュラーシーズンが終わりました。

Nippon TornadoesはSummer Pro Leagueへ出場します。

公式スケジュールはコチラ


7月15日
8:00pm  vs Los Angeles Lightning(IBA)

7月17日
2:00pm  vs Pro 2

7月19日
2:00pm  vs AND 1 Select

7月20日
12:00pm  vs LA Loop

7月22日
4:00pm  vs Elite Talent Exchange



Go!Go!
Tornadoes!!!!!!!
Tuesday July 3rd 7:00PM Nippon Tornadoes @ Portland Chinooks 128 - 178 L
Saturday     June 30th     8:00PM     Nippon Tornadoes     @     Edmonton Energy     84 - 145 L

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